バレエ教材『解剖学をバレエに生かす極意と鍛錬(トークバトル)』(トークバトル視聴.pdf)

もしあなたが、
●解剖学をバレエに生かせなくて困っているなら、
●バレエメソッドを学ぶ前に解剖学を学び始めたなら、
●解剖学がバレエに大事だと思っているなら
本教材はおすすめとなります。

解剖学という大きなテーマが、
最近のバレエ界に横たわってきました。

この
「バレエを学ぶ生徒が解剖学を学ぶ」
という流れは
ごく最近の傾向と言えます。

たとえば、
ワガノワメソッドの本家本元、
ロシア国立ワガノワ・バレエ・アカデミーでは
ワガノワ先生の遺志を継いで
レッスンにあえて解剖学を持ち込まないようにしています。

理由はシンプルで、
「上達の妨げになるから」

なぜ妨げになるのか?

その理由を知らずに解剖学を学び始めると
労多くして益少ない結果になる可能性が高いです。

特に、
もともと解剖学に詳しくない人、

あるいは
もともとバレエに詳しくない人

にとっては、
本来バレエに含まれていなかった情報が急に増えてしまいます。

●何をどう学んだらいいのか?
●どうバレエに繋げたら良いのか?

分からなくなってもおかしくありません。

もともとつながっていなかった両者ですので。


言い換えると、
バレエの上達を助けると思って解剖学を学び始めたら、とても片手間に習得できる代物ではなかった。

そこで必死に勉強し始めて、

いつの間にか努力の方向がバレエから離れてしまっている。

もしこんなケースが思い当たるなら本教材がお役に立てます。


バレエ上達のサポートを
日々の仕事にしている講師陣が

解剖学をバレエにどう生かすか
という点で智慧を出し合いました。

一人の意見で決めるのではなく、

複数の視点から光を照らすことで
より深く理解することが出来ます。

そんな、
新しい解剖学との向き合い方を学びたい方はぜひ本教材をご覧ください。


■もくじ
1. 現状把握
 ~どんな問題があるか?
2. 未来予想
 ~その問題を放っておくとどうなるか?
3. 問題の背景/本質的な原因
 ~なぜこの問題があるのか?未解決なままなのか?
4. 解決策

という4つのブロックに分けて対談しています。


■参加者の声
「そっか、そうか、そうなのか〜と思うことの連続でした。」(バレエ講師、41歳、埼玉県)

「解剖学は上達するための必須条件のように扱われることが多いですが、動きの為の解剖学であることを良く認識しないと、いつまでたっても踊りに変化が出にくいだろうと思う。」(整体師、50歳、川崎市)

「とても素晴らしい内容でした。とても勝ちがあるので沢山の人が受講できたら良いなと思いました。こういう内容がもっとバレエ教室に広がったら良いなと思いました。さっそく取り入れたいです。」(ヨガ・ピラティススタジオスタッフ、30歳、逗子市)


■講師陣
森脇俊文(動作分析のプロ)
猪野恵司(バレエトレーニングディレクター)
石島みどり(バレエ教師)
長岐裕之(ターンアウトスペシャリスト)


■収録時間
1時間40分
(収録日2016年8月28日。バレエスタジオDancingFUNにて)

他では聞くことが出来ない話が矢継ぎ早に出てきます。

そして、きっとあっという間に終わります。

¥ 3,980

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※こちらの商品はダウンロード販売です。(69655 バイト)

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